ヒットボックス・ハートボックス アニメーター
スプライトフレームごとに当たり判定レイヤーを描画。オニオンスキンで動きをプレビューし、ピクセル単位で座標を編集してJSON出力。
スプライトアニメーションを読み込み、分割を確認して攻撃・喰らい・物理押し出しなどの判定エリアを描画します。
ローカル専用アニメーションデスク。画像が送信されることはありません。 画像素材を作業台に配置
スプライトシートまたは連番PNG/WebP画像を選択してください。
アニメーションステージ
画像を読み込んで当たり判定の描画を開始してください。
タイムライン
プロジェクト出力
JSONファイルには画像名、ピボット、判定形状のみが保存され、画像ピクセルは含まれません。